マイケルも途中から自身をヒーラーと自覚

 

こんにちは!お元気ですか?KEIKOです(*^^*)

この記事は、前から書くべきかもと思いつつ書いていなかったのですが、つい最近の記事の流れからしても、やっぱり書いたほうがいいし、書くことにしました♪なんていうか、結局、流れはひとつになるな〜という感じです。。

 

いきなりタイトルに書いてあるので、結論が出ているのですが、一般的に『マイケルがヒーリングってどういうことよ?』っていう感じなんだと思います。

 

 

『だって、マイケルって音楽やダンスの人でしょ?アーティストでしょ?歌手でしょ?』って感じもあると思います…。

だから、私がヒーリングに導かれたとか魂の目的がヒーリングだとか言われても、わけがわかんない人もいるのだと思います。ここが私の難しいところでもありました。

 

 

私は、実を言うと、エネルギーヒーリングという言葉や、そういうのをマイケルに出会う前から知っていたというわけではありません。パワーストーンは使っていましたし、なんとなく感じるものがあったことはあっただけで、特に意識するものでもありませんでした。

 

 

だけど、ヒーリングという言葉すら知らなかった私がマイケルという人に出会って、彼の魂を見つめはじめてからヒーリングというものを知るようになったのは、紛れもない事実。←ここはちょっと不思議なところ。

 

 

宇宙のエネルギーとやらなんて、知りませんでしたし、そういうものの存在と、自分自身からそういうエネルギーがあるんだということを、いろんなインスピレーションで受け取りわかり始めたのです。

 

 

それで全てを理解してレイキを習うようになったんですけど、

 

 

じゃ、そもそも、私が確かに過去世でヒーリングをしていたから(私の過去世の記事を参考にしてください♪)というだけ…でレイキを自然に理解し、しかも、最終的にはヒーリングが目的だっていうことが自分だけでわかるのか…?

 

 

というと、やっぱりそうではないのですね…そこにはいろんな意識の働きやシンクロニシティがあってそうなったのですが、

 

 

でも、マイケルがガイドだっていうのにヒーリングってどういうこと?と中には繋がらない…という風に考える人もいるかと思います。

 

 

私も実際、そんな中でヒーリングを仕事にするっていうのは難しいと思っていましたし、別にやりたいことっていうわけでもないかも?…もっと違うやり方があるんじゃないか?などなど、そんな風にも思うこともありました。

 

 

ですが、そんな経緯の中で、マイケルの作品を見ることもちょくちょくありました。

 

 

そして、その作品の一つにこんな風にはっきりと言ってる部分もあることに気づいたのですポーン

 

 

「Michael Jackson’s VISION」というDVDをご存知ですか?マイケルファンなら有名だと思いますが、そのマイケルの曲が沢山入っているDVDの中の、ご存知「Heal The World」の中の冒頭で、こんな風にマイケルが話している部分に私は注目させられました。びっくり耳

 

 

 

マイケルの話している部分をがんばってディクテーションしてみました。中には私の英語力のため、抜けている部分があるかもしれないのですが、だいたいのことはわかるかな~と思います!

 

 

こんな感じ↓

 

「Children, show me and they’re playful smile, and the divine everyone. each chileren divined preciousness of all life, especially  young life untouched by hatuless, tragedy and agree. Now and world so confused and this problem’s complicated we need our children more than ever. the mission of the heal the world, my mission is healing, pure and simple, to heal the world we must start by healing children bring this deep conectious wisdom of life simple shine goodness straight them their hearts. We have to, healer,
move the planet
our wrote this song everyone our lord bring gloval harmony.」

 

訳してみました!↓

 

「子供たちは天性の遊び心溢れる笑顔をみんな持ち合わせていて私にそれを見せてくれます。どんな子供たちも尊い命を天から授かっているのです。とりわけ若い命には、凶悪犯や悲劇など同等の類からは避けなければなりません。今や世界はとても混乱していて問題は複雑であり、子供たちがこれまで以上に必要になっているのです。世界を癒す使命、私の使命はヒーリング(癒し)です。非常に簡単明瞭ですが、世界を癒すために、人々のハートに輝く良いものを持つ、この深い英知に繋がる命を持ち、それを運ぶことのできる子供たちを癒すことから始めなくてはいけない。私たちヒーラーは、惑星を動かさなくてはいけない。私たちはこの曲を書くことによって、神(創造主)のグローバルな調和をもたらすに違いありません。

 

 

私が注目した時は、「マイケルはヒーラーとして自覚していたんだ!」ということを知り確認したこと、そして、この時、私がなぜ「Heal The World」というのに感銘を受けたのかだとか、それは、過去世での懐かしい感覚や響きもあったかもしれませんが、それと同時にその時点で私の魂がヒーリングというものに導かれつつある段階に来ていたからだということ、それからのヒーリングを知った流れなどを理解することが出来ました。

 

 

ちなみに、今、改めて訳すと、子供たち、というのは、その単に子供たちということを言っているのではなく、そのような繋がりを持ち合わせている人たち、今で言うとライトワーカーだとか、クリスタルチルドレンだとかインディゴチルドレンだとか…スターチャイルド…なんていう言葉もありますよね?そういう人たちのことを言っているのか…という気がします。

 

 

私のところに初めに来た頃も、そのような感覚で繋がったのかもしれないなと思いますうーん

 

 

そして、マイケルは、このヒーリング活動というのを、音楽、曲を書く、歌を歌う、ダンスをするということで、人々にヒーリングエネルギーを伝達していたのです。※以前私が記事にしたブルーマースデン著書『ソウルプラン』の中のマイケルジャクソンがサンプルとして載せられているマイケルのソウルプランの説明についても参照してみてください♪)

 

 

前々回のリブログ記事『医療の原点』にもちらっと書きましたが、医療の原点からして音楽療法なんていうのもありますし、実際、これはマイケルファンのお友達に聞いた話ですが、マイケルの曲で病気が改善されたという噂もあるらしいです…。

 

 

私もずっと小さいころから音楽をやっていましたし、子供の頃は歌手もいいな~などというのを考えたこともなきにしもあらず…^^;だったので、ちょっと迷うところもありました…

エネルギーヒーリング活動というもの自体をレイキの手当ヒーリングではなくとも、他の方法もあるのではないかなー?と思っていた時もあったのです。

 

 

つまり…今はレイキを習得して、提示してブログを書いたりもしていますが、私は、私の出来る範囲で始めていたといった感じなのです

ですので、私はこれからもヒーリングの一環として、クリエイティブに色んなことをしていこうと思っていますし、私の守護天使ガイドも、そのような形で、色々と応援してくれています♪

 

 

本日もお読みいただきましてありがとうございましたドキドキ

 

 

 

{79AA4C05-ED55-4990-B1B1-CF38302CB5AA}