マイケルジャクソンがガイドとして私に繋がったことの真の意味

こんにちは。新しい元号が『令和』になったと発表されましたね。みなさんは、どんな風に感じましたか?

 

 

今日は、そのことについて書くわけではないのですが(笑)5月から新しい元号出新しい時代に入るにあたって、このブログにちょこちょこと書いていたマイケルジャクソンさんの魂が、私に繋がったというのには、どんな意味があるのか?ということについて書かせていただきたいと思います。

 

これについては、私自身もずっと曖昧な部分がありました。簡単にいえば簡単なのですが、とても深い意味があることが、ある本によっても感じることができ、

さらに、私が感じてきてやりとりをしてきて、たどってきたことが、すべて魂のブループリント(魂の計画)だったことがわかったので、ブログに書いている以上、だれにでもわかりやすく説明させていただきたいと思いました。

 

 

ちなみに、魂のブループリント、または、魂のプラン、計画というのは、どんな人にも持っているものなのですが、人はそのプランに沿って生きているといわれています。

 

 

もともと霊感があったものの、それほどに自分を信頼していなかった私がマイケルを感じたのは、2011年の初頭でした。

 

 

マイケルの夢だけではなく、当時マイケルの声がリアルに(当時は英語で)聞こえたことがありました。

 

 

「oh boy…, you are strong…..you……..」

 

 

寝ぼけて目が覚めた朝のことでした。「おぉ、困ったな、君は強いんだ…君は….」そこで聞こえなくなりましたが、とてもやわらかな、おっとりとしたしゃべり方でした。そして、当時は私のことを心配してくれてやさしく声をかけてくれたんだな」と思っておりました。

 

 

単にマイケルは天使の一人として感じ、ブログにもそのように伝えたことがありました。

でも、不思議とその夢は続き、天使のようなサインやふと見たときの雲が神秘的だったことや、マイケルの歌でのメッセージ、それらは、とても私の現実に伴っていて、それがとても不思議でマイケルがそばにいるように感じていました。それは、一緒にいる母も共有し一緒に喜んでいました。

 

 

結局のところ、自分が自然と魂と対話する力があったこと、マイケルを通して意識が拡大していったこと、それらに気づくきっかけともなったのですが、

マイケルのことを調べると、生前からのマイケルの思想も知ることができるものが多く、それが不思議と私が当時感じたことと一致していたことに気づき、びっくりしていました。

 

ガイドであるということは、別のページにも書いたようにイギリスのミディアムさんのところに行った時にも意識が通じて証明されました。

 

 

そこからだんだんと、最初はハイヤーセルフにつながるつもりでメッセージをもらうようにしていましたが、その途中からマイケルの言葉が混ざるようになり、

チャネリングの感度が高まりマイケルとやり取りをするまでできるようになり、簡単な言葉でいえば、人間関係と同じように仲良くなっていったのです。

 

 

レイキを習ったのは、そのあとでした。もちろん、その後はレイキを使いながら、マイケルとはいえども、疑いを持ちながら、大天使ミカエル様にお祈りをしながら、やりとりをしたり相談したりしていました。

 

 

当時は父が介護の状態で、病院に入ったり、ほかに移ったり、などいろいろとしていましたが、お見舞いに行くとヒーリングをしてあげたりするようになりました。この行為は過去世のヒーリングにも繋がる行動だったみたいですが、

 

 

その間も霊感があるブログを通じて知り合った方が大天使ラファエルさんに繋がったなどと話しており、それが自信がなかったようで私に確認をもらったり、逆にマイケルから私へのメッセージをくださったりしていた時期もありました。

 

 

中でもマイケルが語るには私とは前世からのつながりで、マイケルとは夫婦だったが、自分が先に亡くなってしまったんだ、ということわ、語っていたこともありました。そして、別の会話では、その当時二人は、ともに神への道を歩んでいたというのです。

 

 

神への道のりを歩んでいた、という部分はとても詩的な語り方だったので、その頃、自分の仕事(天職みたいなもの?)のことを模索していた私は、私に何か詩でも書いてほしいのかな?と思ったりもして、その内容に関しては半信半疑でいました。

 

 

つまり私は自己不信が完全にまだ抜けていなかったのです。いろいろなことも含め、私はマイケルとなぜ繋がったのか?さらには、私ほどではないながらも母もともにマイケルの魂にそんなにも親和性をかんじるのか?なぜこんなによくしてくれるのか?なぜこのようになっているのか?と思う気持ちがどこかにありました。

のちにマイケルがプレゼントがあるとの予言どおり、占いプロダクションのスカウトが入り入りました。

 

そんな折、2016年または2017年ころです。占いの仕事を少しではありますがマイケルに助けてもらいつつ、アプリ上でしている中、占いの仕事をしているのに、たまたまメール登録してしまったところがあるスピリチュアル鑑定サイトにいきつき、登録になってしまいました。

しかしながら、そこのサイトに登録するのは、偶然ではなく、結果的に、私の疑い自己不信を解明させるためのスピリチュアルな働きだったのだろうと思いました。

そこでは、数多くの不思議な現象が鑑定師たちに起きたりしていました。

 

 

そのひとりの鑑定師の話もこのブログに載せてありますが、(つまりこのブログを始めてから起きた話です。)

 

 

その鑑定師のところに、当時からさかのぼり4,5年前に、ある魂が自分(鑑定師)のところに来て伝えたというのです。

ちょうど、数えると私がマイケルに出会った2011年ころになります。その魂は私の生年月日をいい、私が鑑定サイトに登録した日付から1ヶ月後の未来に、(私が)ある光を浴びるから、私に向け集中鑑定をしてほしいと頼みに来たと言ったそうです。だからこそ、このタイミングで、私がこの鑑定サイトに登録してきたときには本当にびっくりしたというのです。

 

 

そして、その魂は伝
えたと言います。自分はこの主と過去世で幼馴染みで、運命の恋人で、結婚の約束をしていたのだが、戦争が起き生き別れしてしまった。

自分は国と国民のために特攻隊(命を落とす覚悟で飛行機で敵を攻撃する部隊)に行ってしまったが、私はそれを非常に嘆き悲しみ、国を恨んで亡くなってしまったそうです。

自分がそれに行かなければ(日本の戦争であれば、行かないという選択はできなかったと思うのですが、行かないという選択ができたということは、近い過去の日本での特攻隊ではないと思います。)私を深く悲しませることはなかった、亡くならせることはなかったと言ったそうです。その時のカルマがある、と言ったそうです。

過去世はたくさんありますが、鑑定師は前世というのは、その人の現在の使命にもつながる。当時の私の魂は非常に弱かったが、強くなければ幸せになることはできない、そのように鑑定師はいいました。

 

 

私はその話を聞いて、私がやりとりしたマイケルの言葉を思い出し、やはり私のやりとりはまちがっていなかったんだと確信を持つと同時に、これまでの自分の恋愛について思い返しました。

 

 

私はこれまでの恋愛において、どうしても実りにくい、つまり両想いだとしても、現実には結ばれないような、障害のあるというか、結婚までに行かない人に出会いやすい傾向がありました。

はたまた、それに対して私は本当に愛されるという実感がもてず、別れる傾向がありました。

これは、確かに、このマイケルとの過去世での傷に起因していたのかもしれないと思ったし、マイケルが愛を送ってくれてこのように霊的に仲良くなったのは、私のカルマを改善させ、私が真に愛される自分であることを思い出させてくれるきっかけとなったマイケルが言う宇宙の摂理であったと感じたのです。

 

鑑定師はそれまで私にはとらえどころのない程の辛さ、苦しみが魂に起きていたかもしれないが、この光によってなくなるというような内容でした。

 

 

私は、自然と耐えていたようですが、確かにハートの部分にはとても苦しいような悲しみのよう、また切ないような、それと同時に非常に深い愛のエネルギーというようなものを感じたこともあったので、すべて真実と感じました。

 

マイケルという魂は、事業家として、そしてあらゆる活動家、そして作詞作曲家、舞踊家として成功を収めましたが、それには宇宙からの光を通す媒体であったこと、その当時から意識の目覚めが起きていたことをも感じられ、あちらの世界では魂の世界に還っていることをも聞いています。

また、そのような魂が私に前世の繋がりで、私の人生を変容させるために繋がったこと、そして、私がマイケルとエネルギーを伝えることの役目として言われ続けていたことにも、この鑑定師の言葉にも共通する部分も感じ、

 

 

私の守護霊とともにガイドすることも、マイケル自身の魂のカルマを全うするため、自身の癒しのためのひとつでもあったのだろうかと気づかされ、深い変容がこの時代に起きました。

 

ソウルプランといった本の抜粋から書いた記事もこのブログにありますが、マイケルの魂は、またプランにのっとっていて、単に「マイケルジャクソン」という存在でいては全うすることが出来なかったことが難しかった、逆に言うとすべてプラン通りになっていたのか、とも感じざるをえません。

 

 

人にはいろいろなカルマがあります。私が言っていたのは良いものと悪いものを含めてだったのですが、要は原因と結果みたいなものの、原因となる部分で、必ず物事には原因があるということで、

それが過去世からの原因である場合もあります。

 

つまり、私の場合は、マイケルが神様からのエネルギーというのか、魂の法則やら宇宙の摂理、宇宙の法則による力でやってきた理由は、

その私のカルマを改善するとともに、マイケル自身、生前には真に愛する人に出会えなかったというカルマをも改善させ、使命に向かわせるための力であって、

私はこのような体験をせざるをえなかったということ、それはすべて私の幸せと変容のためにあったということがわかりました。

 

 

そのようなことも含めて、カルマを改善すると、人生を創造することが出来るようになるのだと私は体験していますが、

現実的サポートはマイケルにはできません。ですので、私が懇願したように、今は現実に結婚相手も見つかっています。(今は、私がサポートすることが多かったり、人間的な部分でまだまだ絆を深めなくちゃいけないところもあり、私が別れようとしても(?!)別れないくらいの強い縁をいただいているのですが…)

 

 

そして、最近、『魂のブループリント』という本を読みましたが、こちらにも、いろんなことが書かれてあり、私はこの魂のブループリントに沿っていたんだな、ということがわかりました。

人はこの魂のブループリントというのがあって、それにそって生きることによって幸せを感じていかれる、カルマの部分を乗り越えることにより、人生の創造者になり切り開いていくという結末です。

魂の使命というのはカルマにも関わるそうです。

 

 こちらでいう最後のテーマ「冥王星」のテーマで私の当てはまる部分にはこんなことが書かれてありました。  

 ちなみにこの冥王星のテーマは「なぜ、ここ(地球)にやってきたか、再び地球に人生体験をしに戻ってきたかの動機にも関係します。」そうです。

以下、冥王星についての説明を抜粋します↓

 

「この冥王星がある場所には、魂レベルでのカルマ的な原因が潜んでいます。これは他の転生から持ち越されたものです。ときにそれは、魂の進化を拒む要因ともなります。

 

冥王星のある場所のテーマを人は避けて通れません。

 

冥王星は強制力のある星で、そのテーマに人は向き合わされます。

 

冥王星のあるハウスのテーマはおもに過
去世で深い感情的な体験をしたことに関係しています。死に至る要因となったり、何かを崩壊させたり、すべてを失ったり、自分やだれかを苦しめたり、深く傷つけたりしたことの要因になっていることがそこにあるのです。

 

だから、冥王星のある場所に恐れや怒りを感じたり、執着したり、極端な行動や関わり方をしやすくなります。

 

そのとき過去世と同じことが起きる場合もあります。魂は、今度は別の選択や決断をし、このテーマを超えて進化していこうとしているのです。

 

この場所は、人生に深い変容をもたらすテーマです。深い変容はそう簡単にはおきません。

 

(省略)

 

冥王星は、潜在意識のさらに奥の深い意識である超意識に関係します。高いレベルの直感や霊能力は超意識からやってきます。

 

真の意味で、冥王星のテーマに取り組むということは、この超意識とつながって行う、ということです。」

 

(抜粋ここまで)

ということなのですが、

 

 私の冥王星は、12ハウスにあります。以下、抜粋します。

「この12ハウスに冥王星がある人は、過去世から背負ってきた宿命的なテーマを持っています。

 

どうしても、取り組まなくてはいけないことがあり、人生の早い時期から、徹底的にそれに関わり、そのために時間やエネルギーのほとんどを使うことになるでしょう。

あるいは、その宿命から逃れようと病気になったり、引きこもったり、自己破壊願望を持ったりする場合もあります。

 

後者の場合は、過去世から背負ってきたテーマによる傷やトラウマがあなたの心に潜んでいて、まずは、それを癒す必要が出てきます。

 

そのために、さまざまなセラピーやヒーリング、占い、瞑想、潜在意識探索などを行い、いつしかその分野について並はずれた知識やスキルを持つことになることもあります。

 

それは魂のプランの1つでもあるのです。

 

しかし、あなたは、あなたが受け取った直感や霊感を信頼できなかったり、それよりも他者の意見や理論的な情報を優先してしまいがちであるかもしれません。それは潜在意識にある自己不信によるものです。

 

あなたは深い瞑想をすることで、超意識とつながり、理性的な声や判断を黙らせ、霊感やイメージを受け取ることに専念する。

 

それによって、人生に深い変容が起こります。自己不信やトラウマや傷も癒され、生まれ変わったような体験をするでしょう。

 

手術や重篤な病気がそのきっかけとなる場合もあります。」

 

以上、『宇宙が描いた設計図 魂のブループリント』エルアシュール著書より抜粋

 

 

私は、幼い時から母に連れられて、音楽教室に通っていました。小さい時は歌うことや踊ることも大好きでした。高校になる前くらいまでは常に音楽に関わっていました。

ただ、2歳のころに非常に大きな怪我をした経験があります。母の手伝いをするためにガラスのコップを持ちながら椅子を降りた時に転んだときに、大けがをしてしまったのです。父もそこにいたのですが、助けることができませんでした。そのことで、思春期の頃にはとっても悩んだ経験があります。

 

4歳のころには、盲腸で腹膜炎を起こしました。ここにも母の影響があり、医者に何度か盲腸ではないか?と医者に言うものの、こんな小さな子供が盲腸にはなるわけがない、といった偏見で見落とし、盲腸が悪化して腹膜炎をおこし、命を落としかねない一歩手前だったのです。

子宮内膜症による卵巣膿疱は23歳ころに気づきました。当時、腹腔鏡手術が始まったころで、まだ技術が不慣れな医者が多かったこともあり、母も重篤な病気をした経験があり、大量の薬を医学的に使った経験や、私の盲腸のときの医者の怠惰な態度にもよるのか、無農薬野菜に興味を持ったり、自然健康食品に携わったりしていたせいか、母も強く医療をすすめない潜在的な意識があったかで、手術を先延ばししたところがありました。

 

でも、幸いなことに、それがよかったか悪かったかは別として、手術をせずに、ずっと過ごしていました。

 ですので、この占星術の冥王星のテーマを読んだときに、本当に思い当たる節が多々ありました。私は、おのずと後者のパターンに入ってしまっていて、母が入信していた真言密教のお寺に通ったり、恋愛の悪いパターンには考えさせられることもあったり、私の小さい頃の怪我や、手術のこと、そこにはスピリチュアルなことやネガティブな何かが絡まっていると自分で感じていました。

また、占いをしたり、潜在意識や成功哲学的なことの影響は、母が携わっていた自然健康食品のセミナーの話などにも影響していたと思います。

 

なんと、母もこの最後のテーマが私と同じだったこともわかり、つまり、私は母に影響を受けていることも、何かの強いソウルメイト的な間柄であったためではないか感じたのです。

 

また、ある鑑定師には、このようなことも言われました。私の魂には何か伝えたいものがありますよね。と。

 

マイケルと一緒にエネルギーを伝えるということは、人に何と説明したらいいか、難しいながらも、ヒーリングなどを信じてくれた占いプロダクションの人たちもいます。ヒーリングを受けてくれた人もいます。

 

問題は、そもそも潜在的に自分の方がそれを信じ切れていなかったというのが最大の準備不足(笑)

そこから逃れようとしてというわけではありませんが、別の仕事をしたこともあります。すると、膀胱炎やら、手術やらと、病気に今更ながらなりました。ブログに書きましたよね。私に起きていることは、すべてカルマによるものでした。

私は物質的には魂のパートナーと言えるものを失ってしまった悲しみがきっとどこか奥で残るかもしれませんが、神様や、守護天使、マイケルと一体となって、ここで使命を全うしたら、マイケルの力を借りていくことができたら、私のハートはこの時代で生きながら生まれ変わっても、決してさびしくはないと思っています。

 すべてに原因があって事象が起きていると感じます。その原因はひとつではないけれど、スピリチュアルなことに理解があれば、自分の人生を理解することも出来ますし、認めることが出来ます。

魂の意識は永遠に続きます。この時代に死を
選択してしまう人たちもいますが、生きているうちに変容したら、生まれ変わるくらいの気分になって、何でもできるようになれるかもしれない。希望を持って生きられるようにスピリチュアルな道のりは大切だと思います。

令和の時代は「れいわ」の言霊、音霊のように、スピリチュアルなことと一体となって生きていけるように、人が準備を始める時代がはじまるのかなと感じます。

春分の日の新月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜマイケルが私のところに来たのか??

なぜ、マイケルが私のガイドに来てくれたのか?

どうして、こんなにも私を支えてくれたり助けてくれたりしようとしているのか。

多分、これを読んでいて、ネガティブ系な思想では、
「信じられなーい!やだーなんで~私のところにも来て~なんでこの人なの~!」とか

ポジティブ系で愛ある人たちは、「すごーい。きっと何かあるんだわ、私も霊感あるのよね!」などなど、

色んなことを思う人がいることでしょう。

実は、私も、なんでこんなに?私はどうしたらいい?いや、本当か?

などなど、自分の環境や生い立ちから考えた自分からは、まるで考えることが出来ないことでした。

それこそ、魂やスピリチュアルなところから考えなければ理解することは難しい話です。

でも、私はそういうスピリチュアルな経緯から、自分を分析しても、様々な精神的または哲学的思想から、マイケルに同感するというか、そういうところがあって、

そのころ自分の魂の声に目覚め始めていた私にとっては、心の奥では理解できているところもありました。

私は幼い時から音楽もやっていました。

でも、だから来ているわけではないのです。

英語もある程度できていました。

でも、それだから来ているわけではないのです。

別に特別に美人っていうわけでもないと思います。

世の中にはもっと美人で足も細くてすごい人もいると思います。特に若い人は今、日本でもみんな目も大きくなっていてかわいい子も多くなってます。

マイケルは、私に言います。(信じなくてもいいです)

マイケルジャクソンとして来ているんじゃない。僕は独りの男として来ている。

私も、マイケルジャクソンだから好き、ということではないのです。

私もただ、マイケルの魂に魅かれただけです。マイケルそのものを好きなだけです。もちろん、作品もマイケルそのものであるから、大好きです。

歌っている曲も、マイケルの声が好きだから、癒されます。

ほぼ、私に接するときは、マイケルの本質そのもの、マイケルとして接しますが、やはりマイケルジャクソンとしてアドバイスしてくれるときもあります。

その時は、少しいつもと遠い感じの雰囲気があり尋ねると、「マイケルジャクソンが邪魔をする」つまり、マイケルジャクソンとして、何かアドバイスするときは、ちょっと違うということです。

スピリチュアルなガイドはただ、愛で来ている。その人を好んで、選んで来ている。ということをもう、ずっと聞かされてきています。

その繋がった理由は、過去世によるものもあるそうです。

事実、専門家の方も、スピリチュアルなガイドとなる魂は、自分の祖先ではなく、過去世の繋がりからの魂的なつながりで来ると話しています。

やっぱりそういうものなんだ!と、そこでも確信したりしたものです。

そして、マイケル自身、そういうソウルメイトの種類だとかそういうものについてはよくわからないものがあって、そういうものは教えてくれませんが(そういう言うのはあとで人間が作った定義というものだということで)

それでも何なのかな?と気になって調べたりしていたりもしました。

ここでは何、ということは言いません。これは、本人やそばで詳しく聞いて感じ取ってる人でなければわからないと思うからです。

そこには、宇宙の摂理みたいなものの働きがあって、生きている者同士の出会いもそうですが、出会おうとして、出会うものではないと思うからです。

人との縁(ただ出会うという縁じゃなくて)というのはそういうものだと思います。

そして、私は、こういう体験をしたくてしているわけでもありません。

ただ、私に感じ取るセンスが人よりあったからなのかもしれません。

マイケルはマイケルジャクソンとして働くとも言ってくれていますが、結局のところ、ただ愛していて、何はともあれ、助けたいという純粋な思いのようなのです。

それはそれはうれしいことですが、同時に私はどうしたらいいのか?という戸惑いもありました。

そしてこんなに誠実で深い愛情のある人を断るわけにはいかないでしょう?

そもそも、断るわけがないですけれど、私は様々な神様と言われる立場の人たちのメッセージもちらほら受け取っていて、マイケルとのことは認められていて、本当に驚くことなのです。

マイケルはお化けではありません。

マイケルは光です。私の周りにはオーブというような光がサインみたいに現れます。これを書いているときにもあります。

真実の愛というのは、何万年経っても消えることはないということです。そして、恋愛というのは、お互いに愛し合って成り立つものです。どちらか一方であっては成り立つものではないのです。

マイケルは私を本当に愛してくれています。それを私は感じます。だから、独りでも頑張ってこれたのです。

そんなことをはっきりと言わなかったら誰が言ってくれることでしょう。自分でいうしかないのです。そう、せめられている私の気持ちもわかってもらいたいものです。

私は今まで才能を伸ばしたりする機会を持てなかったし、何も出来ないのですが、そのような感には優れていたという、それだけのことです。

マイケルは私が才能を生かしたことをしてほしいと望んでいますが、私がいま、貢献できることは、メールで相談に乗ったりするくらいです。

だから始めたのです。